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村上春樹の新作に、ぼくがコピーを添えるなら。

佐藤 康生の「伝えるということ」

今日の書き手:佐藤 康生(ぼくら社取締役)

 

先日、友人が

小さなお店を出すことになり、

ネーミングを依頼されました。

 

その仕事がとても楽しくて、

コピーライターになりたての頃に

夢中でコピーを書いていたときの

ことを思い出しました。

 

仕事で書くコピー、

それはそれとして、

なんだか好き勝手にコピーを

書いてみたいなぁと思いました。

 

そして、そうだ、ぼくには

このブログがあるじゃないか、

と思ったわけであります。

 

そんなわけで、

コピーを書いてみることにします。

 

デザインも自分で

考えてみることにします。

 

題材は、身近なもので。

 

1回目の今回は、

話題の“この本”を選びました。

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Written by :佐藤 康生 (記事一覧)

コピーの相談、伺います。

 

考えることのきっかけを作る、ぼくら社の本!

『イヤな客には売るな』『営業マンは断ることを覚えなさい』など型破りな発想でビジネスの常識をくつがえしてきた経営コンサルタントが、悩めるうなずき人間に贈る、考えて生きていくためのヒント。

ぼくだったら、そこは、うなずかない。

ぼくだったら、そこは、うなずかない。